toggle

防災備蓄収納マスタープランナーになって良かったこと

【防災備蓄収納マスタープランナー】のみなさまからのいただきました「防災備蓄収納マスタープランナーになってよかったこと」をご紹介いたします。

*公開の許可をいただいております。

・活躍の場所が、凄く広がったことです。各種団体、PTA様、企業様からセミナーや講演で登壇依頼がきました。インターネットテレビやラジオ出演、住宅メーカー様の機関誌にも、自宅取材を掲載して頂きました

・飽和状態の整理収納とは、一線を引いたコンテンツのセミナーや講演が出来るようになりました。

・認定講座が出来るようになった事です。

・マスター講座や、長柴代表に教え貰った通りにホームページを変えたら、ホームページからの講演依頼を頂けるようになりました。他分野の知人達は、代表がそこまでホームページを見てくれて、アドバイスしてくれるなんて凄いねとびっくりしておりました。

・講師業をしておりますと正々堂々と名乗れるようになりました。

・【防災備蓄収納2級プランナー】認定資格講座を受講された参加者様が、自ら気づき、考え、悩み、1日終了した後に晴れ晴れした表情で「学んで良かった」とお言葉を頂いた時は一番嬉しいです。

・認定資格講座だからこそ、受講を検討してくださる方もいらっしゃいますし、認定資格講座を開講できる講師だからこそ話を聞いてくださる方もいらっしゃいます。そのような方に伝える機会をいただけるのは、マスターだからこそだと感じています。

・代表からの手厚いサポートと応援を受けられたので、講師として依頼をいただけるようになるまでが早かったです。

同じ目的を持った仲間に出会えた事で、意識を高め合い、励まし合い、共に成長することができています。また、一人で悩まずに相談できる仲間は、心強い存在です。
増田もとこ

「家庭で備蓄があれば、自宅避難ができる。その方法を市民に見える化し、知ってもらう」という提案をしたのが、2年半前でした。そのときは、会議出席者からは大ブーイングでした。

しかし、今年「自宅避難のための防災備蓄」に動き出すと連絡がありました。(複数年計画)

そのためには、防災備蓄収納のプロの協力が必要とのことでした。役所目線ではダメ。男性主体ではできない。市民目線で備蓄を伝え、実践してもらう。

その適任者が防災備蓄収納マスタープランナーだと認められました。

防災備蓄収納だけでなく、あらゆる観点から「防災」を捉えていると高く評価してもらえたことが、私は何よりうれしいと思っています。

匿名希望

・資格取得後も引き続き起業するためのノウハウを代表自らがしっかり指導してくれるところ。アフター指導がここまで充実している協会は少ないと思います。
・SBSセミナーなどマスター同士で協力し合って作り上げる企画もあり、信頼できる仲間ができたことが良かったです。

三島 愛

・同じ志の仲間に出会えた。
・集客の基本を学ぶ事が出来た。
・教えを実践したら、雑誌社から取材依頼があったこと。

・整理収納業務のお客様からの“防災備蓄”に関するご相談が増え、 “安全で使いやすい家庭内の収納づくり”をお伝えしやすい導線ができた
・ビジネス関連の方も「防災備蓄収納」について興味関心の高い方が多く、交流会などのお声かけいただく機会が増えた
・防災・減災、備蓄収納に関するアンテナのはり方が変わり、意識を高く持ち、学びの際の観点も拡がった
・ビジネス面、サービス面において、自身のスキルアップになった
・代表のこれまでのご経験や知識をご教授いただき、経営分析のノウハウ、取引先との接し方、事業継続に関する大切なことを具体的に知ることができた。
・自分の人生において何を実現したいのか、明確になった
・以前に増して気を引き締めて自分の事業と向き合うようになった
・自分の強みや欠けているところに気づくことができた

匿名希望

・単なる防災備蓄の知識を学ぶだけではなく、これから自分がどうやって事業主として歩むかの大きな指南となりました。

・活動を始めて1年以上経った今でもテキストを見直す事もあるくらいとても実用的な内容です。

・専門的なことを本当に事細かく教えてくださいます。全くの素人の私が個人で仕事できるまでになりました。何かあった時にもすぐに専門的なアドバイスが受けられるのは本当に心強いです。

・協会の繋がり、仲間、宝物です。

あなたも【防災備蓄収納マスタープランナー】として、幅広く活動されませんか?

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会はあなたを応援いたします。