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一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会

各種講座を通して家庭や事業所の防災備蓄の必要性から導入・収納・管理までを実現化するノウハウがわかります

夏季休暇のお知らせ

2022年8月11日~8月16日

8月17日(水)より順次対応させていただきます。

【防災備蓄収納】とは?

持っていれば良いのではなく、災害時にすぐに使える状態にしておくこと

備えるためには防災と防災備蓄を知ることはもちろんですが、肝心な「収納の知識」も必要です。それも、日常の収納とは異なります。【防災備蓄収納】は、防災備蓄に特化した収納の仕組みです。家族を守り、社員を守り、命を守り、「物資の不足を減らし、避難所の混乱も減少し、減災につなげる」ことを目指す仕組みづくりです。

お知らせ

2022.08.08 2級講座を更新しました。

2022.08.08 2級WEB版講座を更新しました。

2022.08.08 職場備蓄管理者を更新しました。

2022.08.08 職場備蓄管理者認定講師を更新しました。

2022.08.08 代表コラム「災害用の食品は『外せないものの優先順位』で選ぶ」をアップしました。

・2022.08.05 【無料説明会】認定講師資格・主催企業募集を行います。

・2022.08.05 新講座【職場備蓄管理者認定講師】の受付けを開始いたしました。

・2022.07.27 埼玉県商工会連合会に長柴代表がエキスパートバンク専門家に登録されました。

2022.07.27 メディア出演&取材・記事掲載更新。『大建工業株式会社カタログFiTIO』で紹介されました。

2022.07.12 1級講座を更新しました

・2022.07.11 協会が行っているSDGs活動として「コープみらい様本部でフードドライブ活動についてお聞きしてきました」を更新しました。

2022.07.11  SDGsチームメンバーの活動報告&記事紹介を更新しました。

2022.07.07 分類マップ講座を更新しました

2022.07.01 代表コラム「6月は北海道と九州で講義。出発前は電池点検も欠かさずに」をアップしました。

2022.07.01 マスタープランナー受付けを開始しました

・2022.06.23 認定講師講座対象の約款策定と覚書改定を行いました。

2022.06.13 『防災備蓄導入完了証』発行がご用意できました。

2022.06.13 【職場備蓄管理者】商標登録申請中です。

新型コロナウイルス感染防止対策につきまして

●新型コロナウイルス感染防止に努め、徐々に各講座の開催準備をして参ります。各講師は会場の衛生環境に十分に注意を払って参ります。ご参加くださいます皆々様にも何卒ご理解ご協力をお願い申し上げます。

●会場によりましては、体温や症状などの確認の義務付けや、コロナウイルス感染症対策として感染経路を特定するため、参加者のお名前・緊急連絡先を会場へ提供、必要に応じて保健所等の公的機関へ提供を指示される場合がありますことを予めご了承ください。

●開催につきましては、地域の状況や政府および厚生労働省の情報から慎重に対応して参ります。急遽中止になる場合がありますことを予めご了承ください。開催有無につきましては各主催者、講師へご確認くださいますようお願いいたします。

防災備蓄収納プランナー協会【SDGs宣言】

2021年(令和3年)3月31日

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会は防災備蓄を実現化させるべく教育を行っておりますが、食品ロスになっている「災害食品」の廃棄ゼロも目指しています。SDGs(持続可能な開発目標)のゴールを目標に出来ることから取り組んで参りますことを宣言いたします。

詳細はこちらから

Facebookグループ[災害食品を廃棄させないプロジェクト]で、防災備蓄の普及とともに、SDGs「12」の食品ロスの1つとして『災害食品の廃棄ゼロ』を目指し、私たちチームが実際行っている情報を提供していきます。ぜひご参加ください。詳細はこちらから

災害食品についてのアンケート集計

2021年7月、いずれかの講座をご受講いただいた方対象にアンケートのご協力をいただきました。集計内容はこちらから

ブレスレット防災グッズ【つなぐcords】

たくさんのお買い上げをありがとうございました

パラコード(パラシュートに使用する丈夫なコード)で作ったブレスレットタイプの防災グッズです。さらに、売上げの一部を東北の被災地へ寄附いたします。

詳細はこちらから

この協会について

当協会では、防災用品を備蓄するだけではなく、万が一のときにすぐに備蓄品が活用できる状態(収納)にすることを目的として活動を行っています。そのために必要となる防災備蓄の知識や収納技術のスキルを全国に普及させるべく…

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防災備蓄の必要性

東日本大震災発生から1年経った頃、私は、はじめて被災地を訪問しました。その惨状をメディアでは見ていましたが、現地へ足を運び、実際に自分の目で見たその光景は、とても現実とは思えないものでした。その体験が…

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