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災害食品を廃棄させず、事業所の備蓄を持続可能にする職場備蓄管理者を受講して

職場備蓄管理者講座を受講されたみなさまからのご感想を一部紹介いたします。

*公開の許可をいただいております。

【ご感想】

●本日はありがとうございました。職場備蓄に関する知識を得て満足せず、これをまずは勤務先で活用できるように行動へつなげていきたいと思います。

R・Mさま

●とても分かりやすい講習でためになりました。
ただ、どうしても時間がたつと危機意識が薄れたり、理解度が低くなることもあるため、定期的なフォローアップ研修などがあると助かります。本日はありがとうございました。

M・Kさま

●私はフリーランスなので、従業員の備蓄の管理をすることは実際は無いと思いますが、とても勉強になりました。家庭の備蓄にも活かせることはたくさんあると思いましたので(特に点検やモニタリング調査など)、少しずつ取り入れていきたいです。

K・Sさま

●「1日で職場備蓄管理者の役割を理解できるか?」「どうのように職場で活用していけば良いか?」など受講する前は不安でしたが、直接対面の授業と変わりなく、スムーズに授業の進行していただき、質問もできて、とても理解もできたので、大満足でした。本日の受講で、明日から職場で自分が行動していく事が明確になりました。ありがとうございました!講師の方のおかげで職場での管理者の役割をキチンと理解できました。質問の回答にキチンと理解できるように答えてもらえて、本当に勉強になりました。

匿名希望さま

●ポイントを押さえた講義内容で、職場備蓄管理者の役割、目指すべき方向、取り組み手法が理解できた。質疑時間を設けていただき、講座の内容をより広め・深めることが出来ました。ありがとうございました。

H・Mさま

●職場備蓄方法や備蓄する際に大切なこと、実際に表などを提示して説明して頂けたのでとても分かりやすかった。点検項目が細かく設定されていて、普段なら目につかないような項目もあった。丁寧に話されて、実際の体験談なども含めて講習して頂いたので分かりやすかったです。実際に点検を行っていくことが今後の課題として挙げられたので、社員全体に職場備蓄の大切さを認知していきたいです。

M・Oさま

●備蓄を準備すればよいのではなく、保管場所の状態まで考えなくてはいけないということを知りました。ありがとうございました。

八田和子さま

●目次や表、事例を含め内容も分かりやすく、理解できました。今後活用していきたいです。地域や企業などにもよって、管理するものの量や種類も変化するが点検項目として、どこに注意をすれば良いのかがわかりました。本日はとても貴重な時間を共有させて頂き、沢山学ばせて頂きました。大変ありがとうございました。次回こそ、2級講座を取得したいと思っていますので宜しくお願い致します。

匿名希望さま

●職場備蓄について具体的にイメージ出来ました。講座の内容の他に、各省庁の情報や企業事例などを熟知されていた。受講生からの質問への応えが的確でした。定期的に点検するイメージが出来た事と、定期点検シートのサンプルが充実していてすぐに応用できると考えました。家庭の備蓄と職場備蓄の違いが分かりました。今後の業務に活かしていきたいと思います。ありがとうございました。

A・Kさま

●家での備蓄との違いを知れました。講座の内容を明確に話してくれましたが少し難しかったです。職場備蓄は個人の家に比べると揃える食料などは少なかったので管理しやすいかと思っていましたが、やはり企業向けなので人数分を確保する量が多く、まず経営者を納得させることから始めないといけないと強く思いました。やりがいがありそうです。

匿名希望さま

●もしものときの備えの重要性を改めて感じました。「従業員は大切な財産」を会社にもわかって欲しいと感じました。めりはりのある声で内容もとてもわかりやすかった。いままで少し簡単に考えていたと感じました。「だれかのクチに入るもの」をもっと考えなければならないと思いました。

濱崎輝美さま

●閾値など理解できた

●食品や衛星品の管理が細部まで必要なこと

●細かく詳細に食品等分類マップで分けていた

●ボリュームがあると感じ、もう少し時間を掛けて学びたい

●会社用の備蓄は家庭用の延長と簡単には言えない事。家庭内では自分の意志で置き場所や備蓄品を決められたが会社ではその何倍もの時間掛かるくらい難しさがある事を知れた

●会社で説明しやすくなりました

●管理者としてどうすべきかという内容に特化し、導入から点検維持管理継続の流れで学べた

●経験をもとに話してくださり分かりやすかった

●他者に説明できるほど理解していないと思う

●分かりやすく丁寧に指導頂いた

●参考資料としてテキストがあった

●オフィスビルでの勤務の為実際の現場と照らし合わせて想像ができた

●必要なものや量がわかった。職業備蓄管理者としての一連の実務内容がイメージしやすかった

●事業者に対してどのような備蓄が必要か分かった

●テキストをもとに詳しく説明していただいたと思います。しかし、やることが多いとも感じてしまったのでついていけるか心配でした。

●業務の内容、するべき行動がわかりやすかった

●事前学習が不足していたためテキストを短時間ですべて理解するには至っていない

●実際の写真を見て、beforeとafterが見れてすごく参考になりました

●具体的に必要なシートなども提示していただけたこと。一連の流れに沿って導入から入れ替えまでの仕組みも理解できた

●備蓄しておいて良かった 。

●内容にメリハリがあり、ポイントの箇所も明確でわかりやすかった

●自社だけでなく、お客様にご提案できるような資格として受講する方も多いと思います。そのあたりがまだ定められていなかった

●備蓄一覧等資料がわかりやすかった

●やるべきことが多過ぎて理解が追いつかない

●1級プランナーの知識と職場備蓄管理者のテキストで解説頂いたので、理解できました

●三原先生に優しい口調でわかりやすく教えていただきました

●講義内容としては理解できる

●始めて学んで一人で担当し抱えられる内容ではないかもしれない

●感覚的な基準での判断が多いため、実際に自社の備蓄について考えた際、合っているかどうかがわからない

●テキストの後ろの一覧を確認しながら説明していただき分かりやすかったです

●自身の職場に照らし合わせて考えていかなければ、本当に理解できたことにはならないと感じました

学べて良かったこと

*2021年10~12月受講者限定のご感想

●詳しい情報を教えていただきました

●自宅の備蓄と内容が異なってること

●備蓄品を管理する配置場所・量とスペースのところ

●家庭と職場との備蓄の違い。職場ならではの備蓄品と方法について知ることができた。

●行政としては住民分の備蓄は在るけど職員の備蓄は考えて無かったと思います。そこに関して担当者へ聞いてみたいと思いました

●普段、フードパントリーなどのお手伝いもしていますが、食品検査の件は初めて知りました。

●点検とモニタリング調査を行う項目が定められていて、何に注意すべきかが明確になる仕組みだったこと。

●感染症や食中毒について

●災害時への危機感という意識が高まったこと

●職場備蓄の項目が自分の予想より多い事。またその必要性を感じた事。

●必要な備蓄や理由について

●実際の備蓄に対する真剣に取り組む必要性

●現時点で会社に足りない部分がわかったこと。また、仕事ととしても興味がもてたこと

●備蓄品の保管や定期点検
●学ぶことが出来て良かった。

●今後仕事として必要になってきてはいるので、色々調べたいなと思いました。

●関係事業者や法人をイメージしながら学ぶことができ、見落としている事の気づきを得る事ができた。

●実際に企業や自治体などで担当者として活動する場合の最低限は学べたと思いますが、一生の勉強かもしれません

●家庭と職場の備蓄の仕方や品物の違い、社内のどのような場所に管理すると分かりやすいのかを学べてよかったです。

●家庭備蓄との違い。色々な収納場所があり、それに伴って管理の方法もいろいろあるということ。

●自宅の見直し箇所がわかったことが学べて良かった。

●備蓄を『つかう責任』があるという観点(廃棄ゼロ)、分類マップの家庭備蓄との違い

●定期点検について

●事業所の備蓄管理が体系化されて良かったと思います。

●職場ならではの備蓄する種類