toggle

社員・学生等の団体受講申込み

社員・職員・学生・同業のキャリアアップとして、団体でのご受講の場合は団体割引き受講料にてご受講いただけます。学校・法人・団体様がお申込み可能な3つの講座を下記にご案内いたします。

なお、団体受講はリモート開催はお受け出来かねますので予めご了承ください。

防災備蓄とその収納の基礎知識を学ぶ【防災備蓄収納2級プランナー】

プロとして防災備蓄の収納プランを提供する知識を学ぶ【防災備蓄収納1級プランナー】

災害食品を廃棄させず、職場備蓄を継続させる役割を担うための知識を学ぶ【職場備蓄管理者】

 

2級を取得していなくても「1級」も「管理者」はご受講は可能ですが、いずれも防災備蓄収納の基礎を学ぶ「2級」も受講されますことをおすすめします。

災害への備えが不十分な家庭や企業は多く、二次災害が懸念されています。防災用品を備蓄するだけではなく、災害時にすぐに防災備蓄が活用できる状態にすることが重要です。災害後も乗り切るために、理論に基づいて[正しい知識で美しく収納し備える]スキルをお一人お一人がぜひ身につけていただきたいと願いします。各自のご家庭や職場だけではなく、新たな事業サービスとしても必要な知識を取得していただけます。

6f172a_e3462b7cc2d948e2b3b6882447c112d3_mv2

防災備蓄収納2級プランナー

自身の身の周りの安全を守るためのスキルを取得する講座です。防災備蓄リスト、それらの保管のための収納づくり、ストック管理までの理論を学びます。整理収納技術が向上し、安心な暮らしづくりにつながります。

このような法人様、団体様におすすめ

●社員(学生)が防災備蓄について必要なモノや量がわからず、不安を抱えている
●防災備蓄収納の基本がわからず、優良なサービス提供ができない

●学生の課題授業として

●社員のキャリアアップの研修として

●社員(学生)を守るために知識と意識向上を目的として

●地域防災の一貫として自治体の研修として

●企業の社会貢献やSDGsの目的に沿って

カリキュラム

1. 防災備蓄の必要性
2. 防災備蓄の準備
3. 防災備蓄収納の一連の流れ
4. 転倒、落下の危険性の回避
5. イメージトレーニング
6. グループ演習

ご受講料(認定料・テキスト一式含む)

通常受講料24,090円(税込)

[団体受講料](1名分)

一般:18,590円・学生:16390円

*ご受講ご希望人数にてお見積りをいたします。

*31名以上の人数の場合はご相談ください。

*会場・交通費はご負担をお願いしております。

防災備蓄収納1級プランナー

防災備蓄収納1級プランナー

防災備蓄収納1級プランナーは専門的な知識に基づいて、第三者に防災備蓄準備のための収納プラン考案・提供を行うことが出来るようになります。2級とは異なり、自身の身の周りだけでなく、多くの人に防災備蓄の知識とそれらを収納するプランを提供することにより、防災備蓄準備の社会的普及とビジネスの創造を目指しています。現在のお仕事にプラスアルファの資格としても有効です。

このような法人様、団体様におすすめ

●住環境に関わる社員研修として

●防災用品、収納商材に関わる社員研修として

●自治体・マンション管理会社様の災害対策担当者研修として

●サービス向上を目指した社員のキャリアアップに

●学生の就職活動の一環として

●企業の社会貢献やSDGsの目的に沿って

カリキュラム

第1章 1級プランナーの役割と防災備蓄の意義

第2章 防災と災害についての専門知識

第3章 災害が起きた後の対応について

第4章 災害後についての専門知識

第5章 モノへの意識

第6章 図面を作成する

第7章 防災備蓄収納プランの組立て方

ご受講料(テキスト一式・試験料・認定料含む)

通常受講料67,540円(税込)

[団体受講料](1名分)

一般:45,320円・学生:35,640円

*ご受講ご希望人数にてお見積りをいたします。

*31名以上の人数の場合はご相談ください。

*会場・交通費はご負担をお願いしております。

職場備蓄管理者

職場備蓄管理者

職場備蓄管理者は、災害食品を廃棄させず、職場備蓄を継続させる役割を担うための、導入から管理の際の点検事項、指導、サポートまでに至る仕組みを具体的に学びます。安心安全な職場づくりが出来るようになり、減災を目指すことを目的とします。職場備蓄管理の手順を正しく理解し、職場や業務に取り入れていけます。企業のコンサルティングのお仕事にも有効です。

このような法人様、団体様におすすめ

●事業所や社員(職員)の教育として

●従業員を守るための職場備蓄の促進として

●職場の防災備蓄担当者のスキルアップ研修として

●自社サービスの向上として

●学生の就職活動の一環として

●企業の社会貢献やSDGsの目的に沿って

カリキュラム

第1章 職場備蓄管理者とは
第2章 職場備蓄の必要性
第3章 問題解決の取組み
第4章 ヒアリングと提案
第5章 定期点検と基準

ご受講料(認定料・テキスト含む)

通常受講料35,200円(税込)

[団体受講料](1名分)

一般:30,800円・学生:26,400円

*ご受講ご希望人数にてお見積りをいたします。

*31名以上の人数の場合はご相談ください。

*会場・交通費はご負担をお願いしております。

ご確認

※1講座10名以上のお受付けとなります。
※会場のお手配、会場費、講師交通費はお申込み団体様にてご負担をお願いしております。

[個人情報のお取扱いにつきまして/開示対象個人情報の開示について]の詳細はpdfをご覧ください。

ご受講前のお約束

約款を必ずご確認ください。こちら(効力発生日2020年5月1日)

各講座の詳細や個人でお申込みはこちらから