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この協会について

理念

減災を目指し、“防災備蓄が当たり前の日本”にする

使命

「自覚と知識と技術を持ち、人々に、安心で快適な暮らしを提供する防災備蓄のための収納を構築するプランナー」の育成

スローガン

Stock! Beauty & Smart. 正しい知識で美しく収納し備えよう

一般社団法人 防災備蓄収納プランナー協会では、防災備蓄の実現化を目的とし、防災備蓄の知識やその収納技術のスキルを全国に普及させるべく、認定講座を実施し、【防災備蓄収納プランナー®】の育成を使命としています。

 

防災用品を備蓄するだけではなく、災害を想定し、災害時にすぐに活用できる状態(収納)にすることを『防災備蓄収納』と言い、資格者を『防災備蓄収納プランナー®』と言います。

『防災備蓄収納プランナー®』の資格は現在5階級あり、取得者は正しく階級を入れた表記がされています。

 

災害への備えが不十分な家庭や事業所はまだ多く、二次災害が懸念されています。正しい【防災備蓄収納】知識を持てば、災害時の生活を乗り切る大きな支えとなることでしょう。私たちは【防災備蓄収納プランナー®】のスキルの普及により、社会全体の防災備蓄への理解を高めることと、防災意識を向上させることを目指し、安心で快適な暮らし、職場づくりを提供して参ります。

【設立趣意】
① 災害対策と防災備蓄に関する準備の一連の流れを体系化し、安心な暮らしの向上を目指す。
② 防災備蓄収納をプランニングする専門人材を育成し、社会的普及とビジネスの創造に寄与する。

 

●テキスト執筆協力 各専門家ご紹介