toggle
2019-09-22

2019年9月札幌【分類マップ・防災備蓄収納カード講座】報告

札幌初の【分類マップ・防災備蓄収納カード講座】を開催いたしました。机を全て使っての満席。大変嬉しいお言葉もいただくことが出来ました。

ご感想

 分類品の分類が苦手だったのでカード形式にすることで実際の作業イメージが出来ました。理解しやすいと思いました。

A・Kさま

 

 管理を続けて行く上で分類がとても大切だということが理解できました。あっという間でした。家に帰ったらもう一度最初からやり直して使いやすくわかりやすく防災備蓄収納を作りたいです。

きむらさやかさま

 

 防災用品に関しては、何がどれだけあって何がなくなった?など、把握できていないタイプだったのでこれから管理上手になれそうです。

A・Mさま

 

 実際に手を動かすことでわかりやすかったです。家に収納するイメージがつきました。

A・Mさま

 

 分け方がよくわかりました。カードの分類に意外と手間取ったのでちゃんと理解出来ていなかったかも知れないことがわかりました。

M・Kさま

 

 家族と防災について話しやすいツール学習でした。手順を追えたわかりやすかった

水野優美子さま

ワーク中、一人一人の分類をチェックしながらアドバイスさせていただきました。分類は、出来ているようで案外真剣には考えられていないものです。これが『防災備蓄収納』の管理ともなればなおさらです。皆さまもやもやされていたことが、その場ですぐに「解決」されていました。

分類も人ぞれぞれ。しかし、基本がズレていたら肝心なときに探す羽目になります。ワークは「ご自宅用」に考えいきますが、他の方の例も大変参考になりますね。「○○はどこの分類」かを考えるキットとしてこれからも使い倒してください。

長柴美恵

関連記事