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2021-06-30

メディアで防災備蓄収納ポイントのアドバイス

4.質の高い教育をみんなに

11.住み続けられるまちづくりを

13.気候変動に具体的な対策を

防災備蓄の実現化100%から減災を目指す

防災備蓄収納プランナー協会ではメディア各位のご協力をいただき、これが防災備蓄収納の1歩目になって欲しいと願いながら、防災備蓄収納のポイントをわかりやすくお伝えしています。

もっと具体的に、詳しく学びを求めて下さる方に認定資格講座を提供しています。

●取材協力の記事

●NHKラジオ第1武内陶子のごごカフェ「2時台 カフェトーク/学ぼう!防災備蓄の基礎知識」に生出演いたしました。災害に備えて何をどれくらい、風水害、地震などさまざまな災害に対してどんな考え方で防災備蓄を行えばいいのかをお話ししました。

【番組紹介はこちら】

●『灯台』取材協力 2021年5 月14日
株式会社第三文明社様出版『灯台』2021年7月号にて【災害時にすぐに使える「防災備蓄収納」】について長柴代表のインタビュー記事をご紹介いただきました。

【購入はこちら】

●『ミズコム』サイト監修 2021年5 月14日
株式会社キュービック様運営サイト『ミズコム』にて、長柴代表が【災害時、停電時でも安心して使えるウォーターサーバー紹介!備蓄水として活躍】を監修し、ご紹介いただきました。

【記事内容はこちら】

●『CLASS PLUS』取材協力 2021年4 月
大和ライフネクスト様発行の季刊誌「CLASS PLUS」vol.02(2021年春号)にて、長柴代表のインタビュー記事をご紹介いただきました。

【記事内容はこちら】

●『日経電子版』掲載 2021年3月6日
2021年3月6日公開の日経電子版『NIKKEIプラス1』にて、長柴代表が取材いただいた記事が電子版でもご紹介いただきました。

【記事内容はこちら】

防災備蓄収納プランナー協会の設立当初からの理念『防災備蓄が当たり前の日本を目指す』は今もなお変わりません。災害対策もSDGsも、どちらも他人ごとではなく、いつかその結果が自分に返ってきますね。

 

取材を受ける度に起きること:ライターさん自身が防災備蓄収納をはじめられる(笑)

 

「これでまた一人増えた!」と本当に嬉しくなっています。会員様向けの季刊誌もありますが、一般公開されている記事はぜひご覧ください。ライターさんのリアル体験が見え隠れする記事もあります♪

 

代表理事 長柴美恵

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